一般社団法人 日本潜水協会
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[重要] 試験日を延期した「令和3年度 港湾潜水技士認定試験」及び「令和3年度特別港湾潜水技士認定試験」のお知らせを差し替えました

【国土交通省からのお知らせ】2021/09/17更新

 新型コロナウイルス感染症以外の情報も今後、「会員向け情報」に随時掲載していきます。 

2021/09/13【重要】特別港湾潜水技士」のページの「令和3年度 特別 港湾潜水技士認定試験のお知らせ」を差し替えました。

2021/09/13【重要】港湾潜水技士(1~3級)」のページの令和3年度 港湾潜水技士認定試験のお知らせ及び『令和3年度 港湾潜水技士資格3級学科試験(高等学校在学時受験)お知らせ』を差し替えました。

2021/09/08「港湾潜水技士(1~3級)」のページに令和3年度下期10~3月開催の港湾潜水技士資格更新講習会スケジュールを掲載しました。

2021/09/03【重要】港湾潜水技士(1~3級)」のページに令和3年度 港湾潜水技士認定試験及び『令和3年度 港湾潜水技士資格3級学科試験(高等学校在学時受験)』延期のお知らせを掲載しました。

2021/08/10「特別港湾潜水技士」のページに令和3年度 特別港湾潜水技士認定試験のお知らせを掲載しました。

2021/07/26「お知らせ」のページに「【お詫びと訂正】会員名簿記載の代表者名に誤り」を掲載しました。 

2021/07/21「港湾潜水技士(1~3級)」のページの港湾潜水技士資格更新講習会スケジュールに新潟市[2021/09/19]を追加しました。

2021/06/07「港湾潜水技士(1~3級)」のページに令和3年度 港湾潜水技士認定試験のお知らせ及び『令和3年度 港湾潜水技士資格3級学科試験のお知らせ(高等学校在学時受験)』を掲載しました。

2021/06/01【重要】お知らせ」に新型コロナウィルス感染症の影響に伴う港湾潜水技士資格の有効期限の取扱いについてを掲載しました。

2021/05/31「港湾潜水技士(1~3級)」のページの港湾潜水技士資格更新講習会スケジュールに新潟市[2021/07/18]を追加しました。

2021/05/28「会員向け情報」のページに国土交通省港湾局技術企画課から提供いただきました資料「港湾整備を巡る最近の動向」を掲載しました。

2021/05/28「総会・イベント」「事業報告書」「日本潜水協会概要(役員)」および「各支部・会員」の各ページを更新しました。

2021/04/26「お知らせ」のページに安全スローガン入選作品のお知らせを掲載しました。

2021/04/15「港湾潜水技士(1~3級)」のページの港湾潜水技士資格更新講習会スケジュール神戸市[2021/07/18]を追加しました。

2021/04/14「港湾潜水技士(1~3級)」のページに『港湾潜水技士資格認定試験3級受験資格等の見直しについて』を掲載しました。

2021/03/22「港湾潜水技士(1~3級)」のページに令和3年度4~9月東京開催の港湾潜水技士資格更新講習会スケジュールを掲載しました。

2021/02/26 令和2年度 港湾潜水技士認定試験〔令和3年1月17日実施〕の合格者受験番号を掲載しました。

2021/02/15 「お知らせ」のページに安全スローガン募集期間延長のお知らせ[応募受付期間2020/12/15-2021/03/10]を掲載しました。

2021/02/15 会報「潜水」第86号を掲載しました。

2020/12/28 令和2年度港湾潜水技士認定試験(令和2年11月29日実施)の合格者受験番号の掲載を終了しました。 

2020/12/22 会員専用高気圧障害発生時の「ホットライン」について『お願い』を掲載しましたのでご協力をお願いします。

2020/12/22「お知らせ」に 「令和2年度 港湾工事安全衛生講習会」開催について(2021/02/18)」を掲載しました。

2020/12/10公益目的支出計画」の実施が完了ましたのでご報告いたしました

2020/12/02『潜水作業従事者の手引き』を発刊しましたので「書籍の販売」のページをご覧ください。

2020/10/28「会員向け情報」のページに「潜水作業マニュアルに関するアンケート調査」結果についてを掲載しました。 

2020/05/20「会員向け情報」のページに「令和2年度の港湾事業実施に関する取組み(国土交通省港湾局技術企画課)」を掲載しました。

2020/04/06「お知らせ」のページに「新型コロナウィルス感染症の拡大に伴う潜水作業の留意事項についてを掲載しました。 


国土の造成及び海洋開発によって、我が国の発展を担っております。

一般社団法人日本潜水協会では、港湾では防波堤や岸壁、護岸構造物等、海上空港では護岸滑走路にもなる鋼構造物等の水中部にかかる重要な作業をになっております。

これらの作業は、水中という厳しい環境下で、施工の確実性と安全性が強く求められ、特に高圧下での事故防止を重点として作業を行っております。

そのための、潜水技術の伝承、発展、向上に力を注いでおります。